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不妊症治療の費用・身体負担は想像以上に大きい! 

不妊症に悩む方の人数をご存じでしょうか?

2008年の時点で、不妊症に悩む人数は200万人と言われています。

出産適齢期(18歳~28歳)のカップルの410組に1組が

不妊症ということになります。


しかし、みんながみんな不妊治療を受けているわけではありません。

不妊治療にも費用、身体などの問題があります。

治療をするに当たり、どうしても費用がかかります。

不妊治療には3段階のステップがあり、その中には

保険が適用されないものもあります。そうなるとかなりのお金が必要に

なります。


不妊治療のまず1段階目は「タイミング法」になります。

超音波検査などによって排卵日を特定し、夫婦生活のタイミングを

合わせる方法になります。費用は5千~1万ほどです。

メリットは精神的にも身体の負担も最小限に抑えられること、

費用がそれほど掛からないこと、夫婦生活での妊娠ができることです。

デメリットは30代の夫婦で1回の夫婦生活で妊娠する確率は

約20%と低い点です。


次に2段階目は「人工授精」です。排卵日のタイミングに合わせて、

精液を直接子宮内に注入させて自然妊娠を促す方法になります。

費用は1万~3万程度です。

メリットとしては、精神的にも身体の負担も最小限に抑えられること、

費用がそれほど掛からないこと、自然妊娠に近いことです。

デメリットは、1周期当たりの妊娠が5~10%とあまり高くない点です。


3段階目は「体外受精・顕微授精」です。卵子と精子を体外で一緒にしたり、

精子を卵子に注入して受精ができた受精卵を

子宮内に戻して妊娠を期待する方法になります。費用は30~50万と

一気に高くなります。

メリットは胚移植あたりの妊娠率は約24~33%とやや高めな点と、

卵子と精子が確実に出会う点です。

デメリットは精神面と身体に非常に負担が掛ること、費用がかなり掛かること

卵巣過剰刺激症候群などの副作用がでることもあることになります。

卵巣過剰刺激症候群とは、卵巣が膨れ上がり、腹水や、

ときに胸水(胸腔内に異常に多量の液体が貯留した状態)などの

合併症状が起こることを言います。


このように3段階目になると、身体・費用の面で

かなりのリスクがありますね。もし、1回で妊娠しなかったら・・・。

また30~50万かけることになります。経済的に続くでしょうか。


大須賀式妊娠成功プログラムなら、費用も購入の時のみ1度で済みますね。

体も傷つけることもありません。


もしかしたらもう、何度も体外受精・顕微授精を行ったことがある方

いらっしゃるのではないでしょうか。

あんなに費用をかけたのに妊娠しないなんてもう何を信じれば良いか

分からなくなりますよね。


大須賀式妊娠成功プログラムを1度試す価値はあります。

だって実際に妊娠した方たくさんいらっしゃいますし。


レビューにもあるように、高齢で出産をした方も

たくさんいます。

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